ポーカー ルール 役

ポーカーのルール:役の種類について

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ポーカーは、カジノでも行なわれているトランプゲームの1つです。

 

 

一度は友達などと行なった人が多いと言えるゲームでもありますが、ポーカーのルールは役を覚えておく事が大切です。

 

 

最低でも2人以上いればゲームを行う事が可能ですが、ベストは4名です。

 

 

 

親を決めてから、親はカードをよく切って、各自に5枚ずつカードを裏返しにして配ります。

 

 

そして残ったカードは中央に裏返しにして置いておきます。

 

 

 

各自は、5枚のカードを見て、素早く上がれる役があるか否かを確認し、不要なカードは裏返しにして捨てて、捨てた枚数分カードを中央のカードの山から取って役を揃えていき、いち早く揃えば勝ちと言うゲームです。

 

 

 

ポーカーの役は以下のような8種類があります。

 

 

8つのみですので、それほど覚えるのも難しいものではありません。

 

 

 

5枚のカードの中に、同じ数字のカードが2枚ある場合がワンペアです。

 

 

これに対して、同じ数字のカードが3枚あるとスリーカード、同じ数字のカードが2枚ずつ2種類ある場合はツーペアです。

 

 

また、5枚のカードの中に同じ数字が4枚あるとフォーカードになります。

 

 

 

ストレートは、5枚のカードが連続した数字になっている場合、フラッシュは5枚のカードの絵柄が全て揃っている場合です。

 

 

ワンペアとスリーカードの両方がカードの中にあるとフルハウス、そして最も出難いとされるのがストレートフラッシュと呼ばれるもので、5枚のカードの絵柄が全て同じであり、尚且つ連続した数字になっている状態となります。


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